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久喜市鷲宮の整体リラクゼーションサロン
身体改善サロン 「ペインフリー」 
pain free
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【新型コロナウイルス対策について】

「のどに白いできもの」ができる原因

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”のどに白いできもの”ができる原因」です。

今日は、昨日おとといと比べると寒くなりましたね~(>_<)

こうして寒暖差を繰り返しながら春になっていくと思われます。

もうあっという間に2月ですので、やるべきことに集中していきましょう。

さて、そんな今日は「のどに白いできものができる原因」について記していきます。

「のどに白いできもの」ができた場合、以下の原因が考えられるそうです。

①ヘルペス
→ヘルペスウイルスに感染しておこる全身症状の一つ。
→のどに小さな水ぶくれがたくさん出来た後に破れて口内炎となる。
→ 痛みが強い。
→口の中を清潔に保ち、栄養をしっかり取ることが大事。

②ヘルパンギーナ
→エンテロウイルスに属するコクサッキーウイルスに感染しておこる症状の一つ。
→ウイルスに感染して2~5日後、喉の痛みや喉の口内炎ができる。
→対症療法のみ。(鎮痛薬やうがい薬など)
→口の中を清潔に保ち、栄養をしっかり取ることが大事。

③アレルギー
→アレルギーを起こす原因物質に触れることによって起こる口内炎。
→アレルギー物質を除けば、1週間ほどで治る。
→アレルギーの専門医を受診し、原因を突き止める。

④外傷
→喉に外傷ができたことが原因で口内炎が起こる。
→魚の骨などのとがったものが刺さったりして傷を作り、細菌感染を起こして口内炎になる。
→熱い食べ物で喉にやけどをした後、口内炎になることもある。
→喉を清潔に保って回復を待てば、1週間ほどで治る。

ウイルス感染のほかに、アレルギーや外傷も原因になるんですね~。。

どちらにしても口の中を清潔に保つことが第一で、栄養に関してはビタミンB2、B6、C、Aなどを不足しないようにしっかり摂っていくことが肝心です。

特に、水溶性ビタミンのビタミンB群とCはこまめに補給したほうが良さそうですね。

ストレスや疲労で免疫力が下がったときに起こることが多いので、該当する方は、

・口の中を清潔に保つ
・ビタミンB2、B6、C、Aをしっかり摂る

上記のことを意識して実施していきましょう。

のどの口内炎


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「寒暖差」の影響を受けやすい人の特徴

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”寒暖差”の影響を受けやすい人の特徴」です。

今日も春のような天気でしたね~(^^)

明日以降は冬の寒さが戻ってくるようですが、こうなると「寒暖差」の影響が心配です。

そこで今日は「寒暖差の影響の受けやすさ」について記していきます。

「寒暖差」の影響の受けやすさを調べる簡易的なテストとして、、

「寒暖差耐性テスト」

というものがあります。

「寒暖差耐性テスト」は以下です。

・暑さも寒さも両方苦手である

・空調(冷暖房)が苦手だ

・季節の変わり目に体調を崩しやすい

・寒い所から暖かい所へ移動すると顔がほてる

・顔がほてるとなかなか元に戻らない

・身体の一部が冷たく感じることがある

・冬は寒くて寝つきが悪い

・入浴してもなかなか身体が温まらない

・冬は保温性のある下着を着ないといられない

・熱中症になったことがある

上記の項目であてはまるものが多いほど「寒暖差耐性が低い」ため寒暖差の影響を受けやすくなります。

あてはまるものが多い方は明日以降の冷え込みには十分注意していきましょう。

寒暖差アレルギー




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「マスク」のお話

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”マスク”のお話」です。

今日は春のような天気でしたね~(^^)/

昨日も記しましたが、寒さ乗り切った感と折り返した感が満載でございます。

ここで気を抜かずに、あと一か月程度は寒さマネジメントを継続していきましょう。

さて、そんな今日は「マスク」について記していきます。

昨今の「新型コロナウイルス問題」で「マスク」が飛ぶように売れているようです。。

予防意識が高まることはGOODなのですが、基礎知識として、

一般的なマスクの穴の大きさは5μm(マイクロメートル)と言われています。

そして、インフルエンザウイルスの大きさは0.1μm、ノロウイルスは0.03μmです。

スギ花粉は30μm、PM2.5はその名の通り2.5μmだそうです。

つまり、、

ウイルス対策 → マスクを通過してしまうので無効

花粉対策 → マスクを通過しないため有効

PM2.5対策 → マスクを通過してしまうので無効(マスクの穴が2.5μm以下の物ならば有効)

ということになります。

感染症の原因となるウイルスはかなり小さいのでマスクでは防ぎきれないということですね。

じゃあマスクしても意味ないのね~と思いがちですが、周りにうつさないためのエチケットとしては有効です。

ウイルスに感染した方が咳をした場合、ウイルスは唾液にくっついて飛散します。

咳をした際の唾液の大きさは5μmよりも大きいとされているので、ウイルスがマスクから外に漏れるのを防ぐことが出来ます。

なので、ウイルスに感染している方が外出する場合は、マスクをすることで周りにうつすことを予防できるということですね。

また、のどを乾燥させない効果はマスク着用によって期待できます。

のどが乾燥することによって、感染率は高まりますので、

マスクの着用や飴やガムをかむことでのどの乾燥を防ぐと良いでしょう。

今日は「マスク」についてのお話でした。。

マスク


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「病気の予防」で大事な3ヶ条

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”病気の予防”で大事な3ヶ条」です。

雪が積もらずに一安心です。

雨はずっと降っていましたが、明日は最高気温18℃の予報ですので、

乗り切った感がありますね。

さて、そんな今日は「病気の予防」について少しばかり。。

最近は感染症の流行のニュースが毎日のように流れています。

定期的にこうした新しい感染症の流行は起こりますので、

今回に限らず継続的な予防が必要です。

病気の予防で大事な3ヶ条は以下です。

①基礎体温を上げる
②腸内環境を整える
③肥満を解消する

病気の予防を考えたときに大事なのは、「病気にならない」もしくは「病気になっても重症化させない」ことです。

上記の①②③は、この観点から選んだものです。

「基礎体温が低い」と病気になりやすいと言われています。

基礎体温が36.5℃以上の人と35℃台の人では病気の罹患率が明らかに違うようです。

「腸内環境」も同様です。

「免疫の70%は腸で決まる」

と言われていますので、「病気にかかる」もしくは「病気にかかった後の重症化を押さえる」という両方の観点で重要ですね。

最後の「肥満」は上記の二つよりは優先順位は落ちますが、

「肥満」の方が罹患率が高いので、解消しておくことが予防になります。

なので、この3つを改善し、良い状態を保つことが「正しい予防」ということになると思います。

①に関しては、「筋肉をつける」や「血流を改善する」などが必須になりますし、

②に関しては、「適度な運動」や「乳酸菌などの善玉菌の摂取」、「便秘の解消」、

③に関しては、「腹8分目」や「ベジファースト」、「ストレス対策」など、

が簡易的な方法です。

このタイミングで今一度見直して見ると良いと思います。



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「お腹が張る」主な原因

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「お腹が張る主な原因」です。

今日は寒すぎましたね~(>_<)

もう少しの辛抱なので、最後の我慢と位置付けて乗り切っていきたいところです。

さて、そんな今日は「お腹が張る原因」について記していきます。

「なんかお腹が張る、、。」

という経験をしたことがある方は多いと思います。

単純に「食べ過ぎ・飲みすぎ」の場合もありますが、

他の原因が隠れている場合があるそうです。

例えば、、

「肝硬変」、「胃炎」、「胃下垂」、「門脈圧亢進症」、「慢性心不全」、「腹膜炎」、「バッドキアリ症候群」、「ネフローゼ症候群」、「腸閉塞」、「空気嚥下症」、「便秘」

などなどです。

上記の疾患が原因で「お腹が張る=腹部膨満感」が出ていることがあるということですね。

また、上記以外のものでいうと「遅発性アレルギー」というものがあります。

「遅発性アレルギー」とは、1~2日後に症状がでるアレルギーのことで、

だるさやかゆみ、腹部膨満感など軽い症状のため気づかれにくいアレルギーです。

これを防ぐには、毎日同じものを食べないことが大事です。

推奨されているのは4日ですが、4日も全く違う食材を食べるのは難しいので、

気になる方は「食べたもの」と「翌朝の体調」を手帳に記入していくと良いと思います。

「お腹が張る」という身体からのサインをしっかりとくみ取ってあげたいですね。

お腹のたるみ


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「”言葉”に気を付けること」の重要性

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”言葉”に気を付けることの重要性」です。

※日曜日はプライベートな内容です。

寒すぎるくらいの寒さですね。。(>_<)

明日~明後日にかけての雪の予報が外れることを祈るばかりですが、

降ったとしても積もらないでほしいと切に願います。。

さて、そんな今日は日曜日なのでプライベート編を少しばかり。。

今週は「言葉」の重要性を考えさせられることがありました。

詳しくは記しませんが「そんなこと言う?」ということを不意に言われてしまい、

動揺してしまったというかびっくりしてしまうことがありました。

「言葉」は言の葉と書きますので、、

「その葉のついている枝や幹の部分に真意がある」

という見方をすることがあります。

親しい友人との会話では気を遣わずに何でも話せたりしますが、

それは枝や幹の部分をお互い理解しているからこそのことです。

それを知らない相手との会話には、

ある程度言葉に気を付ける必要があるということですね。

「言霊」なんていう言葉もあるくらいですので、

なるべくポジティブな言葉を選んで発するようにしていこうと思います。

話す


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”ペインフリー店長”に訊いてみよう!Vol.159

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”ペインフリー店長”に訊いてみよう!Vol.159」です。

毎週土曜日は「お客様からのご質問」にお答えするコーナーです。

【今回のご質問】

「指の関節に異常があるのですが、それが原因で肩こりが起こるというのは考えられるでしょうか?肩こりになったことのない友人が指の異常もないことからそんなことを考えてしまいました。」

指の関節が腫れてきたり、変形して来たりする方は特に女性に多くいらっしゃいます。

手指の変形性関節症や関節リウマチなどが考えられますが、どちらも女性の方が発症確率が高いのが特徴です。

手指の変形性関節症とは、、

・ヘバーデン結節 → 指の第一関節を中心にコブ状の腫れや変形症状をもたらす疾患
・ブシャール結節 → 指の第二関節を中心にコブ状の腫れや変形症状をもたらす疾患

などです。

「へバーデン結節」と「ブシャール結節」は第一関節か第二関節かの違いですが、「関節リウマチ」との違いは朝方に手のこわばりや痛みを伴わない点です。

関節リウマチとは、、

免疫の異常によって関節の内側を覆っている滑膜に炎症を起こし、関節が腫れたり、痛みを起こす病気

です。

「手指の変形性関節症」とは違い、朝方に手のこわばりや痛みを伴います。

30~50歳代の女性に多く発症するのが特徴で、原因は不明です。

何らかの原因で自己免疫システムに異常をきたし、自身の骨膜を外敵と勘違いして攻撃してしまうことで炎症が起こるとされています。

気になる場合は、まず「変形性関節症」なのか「関節リウマチ」なのかを病院で診断してもらうようにしましょう。

その上で、具体的な対策としては、、

・手全体を温めて血行を良くする(入浴、マッサージなど)

・免疫力を高める、整える
→腸内環境を整える
→質の高い睡眠をとる
→マインドフルネスなどでストレス回避

・ビタミンB郡の摂取(脳の中枢神経や手足の末梢神経を正常に保つ)

などです。

原因がいまいちはっきりとわかっていないため、日々の健康習慣を強化することがとりあえずの対策となります。

そして、これらのことが「肩こり」に影響するかというと「何とも言えない」というのが正直なところです。

「肩こり」の主な原因としては、、

・上腕コントロール不足

・ストレートネックなどによる首が前に出てしまう角度

・寒さなどによる肩をすくむ動きの増加

・三角筋の出力不足

・肩甲骨の柔軟性不足

などなど多くの原因が考えられます。

「肩こり」を改善したいのであれば、まず上記の原因を疑ってみると良いと思います。

参考になっていれば幸いです。

肩関節


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「適度な運動」の有効性をリンパから考える

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「”適度な運動の有効性”をリンパから考える」です。

先日、お客様から究極の選択を迫られまして、、

「まったく運動しないで引きこもる」

「激しい運動を毎日行って心拍数と呼吸数を多く消費する」

のとではどちらが良いのですか?というご質問でした。

つい先日に「寿命と相関のある二つの要素」という記事で、

「一生の心拍数は約20億回、呼吸数は約5億回」

「無駄な心拍数の増加は避けるべし」

「自分がワクワクすることに貴重な心拍数を使うべし」

という内容を記したばかりでしたので、それを読まれてのご質問とのことでした。

回答としましては「寿命の面で考えるとどちらもNG」です。

このときに「激しい運動を毎日」の方は「心拍数と呼吸数」の上限が決まっていることからNGであることがわかると思います。

では、それとは真逆の「まったく運動しないで引きこもる」はなぜNGなのでしょうか。

それを説明する上で重要になってくるのが「リンパ」です。

「血管」はすべてをつなげると約10万km(地球2周半)あると言われていますが、「リンパ管」はなんと、、

「約20万km(地球5周)」

あるそうです。

恐ろしく長いですね。。笑

この「リンパ」にはいくつか種類があります。

・リンパ管

・リンパ節

・リンパ液

「リンパ管」の中に「リンパ液」が流れており、いくつかの「リンパ管」が合流するところに「リンパ節」があります。

この「リンパ節」では免疫細胞によるチェックが行われ、異物が確認させるとその場で処理します。

「リンパが腫れる」というのは、「リンパ節」で免疫細胞が異物と戦っているサインということですね。

「リンパ」の役割は以下です。

・余分な水分を静脈へ送り返す

・免疫

・血管が回収できなかった微細な老廃物などを回収し、静脈に戻す

などなどです。

基本的に「リンパ液」は静脈とつながる出口に向かって一方通行に流れているため、逆流することはありません。

そして、血液と違って心臓というポンプ機能がないため、、

・筋肉の収縮と弛緩によって生じる圧力

・呼吸

・外からのマッサージなどの刺激

によって「リンパ液」の流れが促進されます。

なので、「まったく運動しないで引きこもる」とリンパの流れが悪くなり、

余分な水分や老廃物がたまったり、免疫の機能がうまく回らなかったりするためNGということです。

人間の身体はよくできていますね。


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「簡易的な粗食(プチ断食)」の番外編

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「簡易的な粗食(プチ断食)の番外編」です。

めちゃくちゃ寒い日が続いております。。

なんと、日曜日には雪の予報が出ていますので、

なんとかここを乗り切っていかねばという感じですね。

雪が降ったとしても積もらないことを祈るばかりです。。

さて、そんな今日は先日に記した「簡易的な粗食(プチ断食)」の番外編を少しばかり。。

先日は「簡易的な粗食(プチ断食)」の方法として、、

「90分ダイエット」、「リーンゲインズ」、「5:2ダイエット」、「日替わり絶食」

などをご紹介いたしました。

これら以外の方法としてもっと簡易的なのが、、

「18時以降は食べないダイエット」

です。

「リーンゲインズ」と似ていますが、とにかく一日の食事を

「18時までに終了する」

といういたって簡単な考え方です。

これは歌手の倖田來未さんが過去に実践していたことで有名ですが、

実践の難易度が低いことや分かりやすい点を考慮すると、

ここから始めてみてもよいかもと思う次第です。

これをもう一段進化させると「リーンゲインズ(8時間ダイエット)」になるのですが、

そうなった場合は一日の食事を「10時~18時で完結させる」という流れになります。

基本的な型として上記のどれかを実践できると良いかなと思います。

食事3


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簡易的な粗食(プチ断食)について

こんばんは。

久喜市鷲宮のパーソナルトレーニング&整体リラクゼーションサロン「ペインフリー」店長の高橋です。

今日のテーマは「簡易的な粗食(プチ断食)について」です。

さすがに「大寒」を過ぎてから寒さが際立ってきましたね。。(>_<)

今日などは寒すぎて、外に出るのも嫌になるほどでしたので、

本当に1年の中で一番寒い時期がやってきたなという感じです。

さて、そんな今日は「簡易的な粗食(プチ断食)」について記していきます。

年齢を重ねるごとに「粗食」の必要性が高まってくることは、

昨日とおとといのブログで記した通りです。

そんな「粗食」を簡易的に行う方法がいくつか存在しますので、

今日はそちらをご紹介いたします。

では早速、、

・リーンゲインズ(8時間ダイエット)

→食事を摂る時間を8時間に設定し、それ以外の時間は水かお茶にする

→例:12時~20時の8時間は好きに食事を摂り、あとは水かお茶にする

・「90分間ダイエット」

→今現在、日常的に摂っている朝食時間を90分遅らせる(例:8時→9時30分)

→今現在、日常的に摂っている夕食所間を90分早める(例:20時→18時30分)

・「5:2ダイエット」

→1週間のうち5日間は通常の食事を摂り、残り2日間は絶食(水かお茶)

・日替わり断食

→通常の食事と絶食(水かお茶)を1日ごとに交互に繰り返す

などなどですね。

絶食の日は必ず水を2リットル飲むようにすることと、

ふらつきやめまい、イライラが止まらないなどの副作用が出た場合はすぐに中断すること、

などが注意点です。

難易度的には「90分ダイエット」が一番楽かなと思います。

次いで「リーンゲインズ」、「5:2ダイエット」、「日替わり絶食」の順でしょうか。

実行しやすいものを試してみて、体調と相談しながら、

自身の健康習慣に採用するかどうかを決めていけると良いと思います。

断食2




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プロフィール

高橋 巧

Author:高橋 巧
身体改善サロン「ペインフリー」高橋店長のブログへようこそ(^o^)
日々の「気づき」や「痛み・疲労の少ない身体」になるための健康情報を配信しています!
是非、ご覧になってください(^^)v

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